PayKey

PayKey(ペイキー)とは

PayKeyはユーザーはあらゆるアプリ内のキーボードからPayKeyを導入したアプリの提供機能を利用することが可能になります(特許取得済)。スマホアプリの機能をもっと身近に、もっと便利に、もっと気軽に提供することを可能にする革新的なソリューションです。

これまでスマホアプリから提供していた機能をスマホキーボードと連携することで、キーボードからもユーザーにお届けできるようになります。ジャンルを問わず、さまざまなスマホアプリに対してPayKeyの導入をいただくことが可能で、まったく新しいユーザー体験を提供します。

PayKeyの特長

圧倒的にシームレス

キーボード上にアプリアイコンを配置できるため、ユーザーはいつでもどこでもスマホアプリの機能をその場で利用可能。

エンゲージメント向上

いつでもどこでもサービスを利用できるため、スマホアプリの提供機能の使用頻度が増し、エンゲージメントが向上。

差別化

キーボードでサービスを提供することは競合スマホアプリとの大きな差別化に繋がる。

かんたんな統合

キーボード上でスマホアプリの機能を提供するうえで、サービスフローやセキュリティ要件の変更は不要。

キーボード活用の重要性

ユーザーのスマートフォンには多くのアプリがダウンロードされています。ミレ二アル世代を中心としたユーザーから日常的に利用いただくためには、メッセージアプリをはじめとしたSNSアプリからのシームレスな導線が重要です。
PayKeyを導入すれば、SNSアプリなどのさまざまなアプリ内のキーボードから圧倒的にシームレスにサービス・機能を提供することを可能にします。
ユーザーにキーボードからサービス・機能を使ってもらうために別途アプリのダウンロードをいただく必要はございません。簡単な設定だけでいつでもどこでもシームレスにキーボードからお届けできるようになります。

PayKeyの活用例

例えば、金融機関のスマホアプリにPayKeyを導入することでキーボード上から銀行機能を提供することができるようになります。メッセージアプリでチャット中の相手に、いつでもどこでも送金ができるようになります。PayKeyによってキーボードから提供するサービスフローは、すでにご提供中のスマホアプリのサービスフローをそのままにお届けできます。

①アイコンをタップ

②機能を選択

③送金先を指定

④金額を指定

⑤認証

⑥確認

PayKeyによってキーボード上から送金機能を提供する場合のイメージ

PayKey導入企業例

海外ではすでに20社以上の導入実績がございます。メッセージアプリ内などのキーボード上からシームレスにアプリサービス・機能を利用できるようになることで、ミレ二アル世代からの高い支持を得ています。

※PayKeyを採用している企業の一例です(2020年1月1日時点)。PayKeyはスマホアプリの機能・サービスをキーボード上で利用できるようにするソリューションであるため、業界にかかわらずさまざまなスマホアプリでご活用いただくことが可能です。

PayKeyについてのお問い合わせ

SBIネオファイナンシャルサービシーズ株式会社 アライアンス推進本部 PayKey担当

info-neofs@sbigroup.co.jp

ご質問、ご相談、お見積りなど、お気軽にお問合せください。

© 2019 SBI NEO FINANCIAL SERVICES Co., Ltd. ALL Rights Reserved.